デイトレに1週間体験参加

デイトレといえば「デイトレード」の略、これは株取引の用語。ワンデイ、すなわち1日の株の値動きを見て、買った株をその日のうちに売却して差額を儲けるという、超短期決戦型の取引を言います。こういう取引ができるのは相当な上級者、プロです。なぜなら、チャートのテクニカル分析が高度にできるから。

1

競艇デイトレ1週間体験参加!見せてもらおうか、プロの実力とやらを

デイトレといえば「デイトレード」の略、これは株取引の用語。
ワンデイ、すなわち1日の株の値動きを見て、買った株をその日のうちに売却して差額を儲けるという、超短期決戦型の取引を言います。
こういう取引ができるのは相当な上級者、プロです。
なぜなら、チャートのテクニカル分析が高度にできるから。

そして、銘柄ごとの値動きのクセやその日の経済情勢による影響を把握しているから。
さらには、売りや買いを秒単位で決定する度胸を持っているから。
そもそもマークした銘柄の値動きを見逃すわけにいきませんから、場が開いているうちは画面に張り付いているわけで、現実的にそんなことができるのはプロ以外にあり得ない。
これはそのまま競艇にも当てはまります。
全国に24箇所ある競艇場のどのレースに張るかを的確に選定し、予想を立てる。
余裕がない、言い訳もできない、それがデイトレ。
さて、このデイトレの1週間体験参加企画があるというので参加レポートを書かせてもらいます。

まず、トップ・トレンドのデイトレのルールをご紹介。

  • 参加資格:トップ・トレンド会員で情報料有効期間の方
  • 企画内容:1日の軍資金を30,000円とし、トップ・トレンドが当日の全国・全レースの中から選定するレース(1個~3個レース程度)で指示通り舟券を購入し、当日内でプラス収支を確定させることを目的とする。
  • 情報料(1日分):10,000円/日(税込)
    ※お得な1週間割引、更にお得な1カ月割引があります。

ここまではホームページに書いてあります。
そこから先、デイトレに申し込んだらどんな感じで情報提供されるのかお教えしましょう。
安心して下さい、許可はもらっています!

「デイトレ」メール📩 配信の主な流れ
「デイトレ」は、1日のうちに、①~③までの情報メールを配信致します。
まず、朝の10時30分に「指定予定レースメール」を送った後、①のメールを配信→①のレース終了後に②を配信→②のレース終了後に③を配信
※👆 場合によって、②と③の情報の配信がない場合もございますが、その際もメールでお伝えしております。

情報メールについては決まった時間の配信ではなく、基本的に、初めの①のレースの時間帯によって異なります。

で、送られてくる情報メールはこんな感じ。

まず1日目

6月12日(木) その1 6月12日(木) その2
6月12日(木) その3 6月12日(木) その4

2日目

6月13日(金) その1 6月13日(金) その2
6月13日(金) その3 6月13日(金) その4

3日目

6月14日(土) その1 6月14日(土) その2
6月14日(土) その3

この日は2レースのみ。

4日目

6月15日(日) その1 6月15日(日) その2
6月15日(日) その3 6月15日(日) その4

うーん、今回は宮島が結構多いですね。

5日目

6月16日(月) その1 6月16日(月) その2
6月16日(月) その3 6月16日(月) その4

6日目

6月17日(火) その1 6月17日(火) その2
6月17日(火) その3 6月17日(火) その4

この日は尼崎のみで勝負!のはずが気配ダウン気味なので3つめのレースはパス。
こういうこともあります。

7日目

6月18日(水) その1 6月18日(水) その2
6月18日(水) その3 6月18日(水) その4

最終日はこの通り、比較的手堅く取りにいった感じでしょうか。
で、しっかり利益は出してくれました。
初参加の皆さん(顔は見えませんが)もプロの実力がお分かりいただけたのでは?

情報メールはあっさりしているでしょう?
予想は当たるか外れるか、言い訳も物語もいらないという男臭さが個人的には好きです。
もちろん外す場合もありますが、それはまあ予想ですから仕方がない。
ですが、そういう時は何くれとなく気をつかってくれて、最終的には損した気にさせないのもトップ・トレンドなんですよね。

話は戻りますが、株でデイトレして常に儲けられるなんてごく一握りのプロのみ。
実力の伴わないプレーヤーはたまにまぐれで利益が出ることがあっても、何日か続ければ確実にマイナスに落ち込みます。
競艇もまた、こんな企画を思いつく時点で僕たちからすれば「スゲー」なわけです。

利益が出なかったらどうするの?

僕もいちおう仕事をしている社会人として思いますが、他人様のお金を預かるプレッシャーって相当なものです。
余程の自信がなければできるものじゃありません。

それでも逃げも隠れもしないのがトップ・トレンド。
いつもお世話になります!

PAGE TOP