トップ・トレンドは競艇予想をサービスとして確立している唯一の会社であり、ファンの質の高さも予想サイトの中で随一
私がファンを自称しているトップ・トレンドは、胡散臭い予想サイトがうようよしている競艇予想の世界において唯一まっとうなサービスを提供している会社です。
ホームページによると設立は1998年、27年も続いている競艇予想サービスはトップ・トレンドだけ、と言うより3年もすれば消えているのが普通というのが競艇予想サイトの世界なのです。
数ある競艇予想サービスの中でトップ・トレンドが一番当たるサービスかどうか、それは分かりません。
けれども、トップ・トレンドが一番信頼できるサービスであり、唯一まっとうな事業者であるということは自信を持って言えます。
競艇予想をサービスとして確立した第一人者
ネットを検索すれば、競艇予想のサイトが山ほど出て来ます。
なぜそんなに予想サイトが多いのか?それは「元手がかからない」そして「予想を外したとしても、情報を提供したのなら詐欺にはならない」からです。
サイトさえ作れば誰でも始められる、特に営業許可も必要ありません。
「楽」で「ボロイ」、手っ取り早くお金を稼ぎたい人々にはうってつけの商売です。
でもそれらの予想サイトは、いわばトップ・トレンドが作った「競艇予想」というビジネスの枠組みに乗っかっただけと言えます。
トップ・トレンド以前に競艇の予想サービスがなかったかと言われたら、コーチ屋と言われる人がいましたから、それはあったでしょう。
しかし、コーチ屋は強引に予想を教えてコーチ料を取ったり「買ってきてやる」とお金を預かって逃げたり、犯罪行為を行う者が多くとてもまともなサービスとは言えません。
(現在ある多くの予想サイトも形を変えたコーチ屋と言えるかもしれません)
そこに現れたトップ・トレンドは、競艇の予想の提供をビジネスとして確立したのです。
似ているビジネスがあるとしたら天気予報?でしょうか。
天気予報も民間のサービス会社が情報を配信しています。
気象衛星から送られてくる情報を分析し、今日以降の各地の天気や気温、湿度、風向きや風速などの予報を契約者に提供しているわけです。
トップ・トレンドはこれを競艇に置き換えたものと考えれば良いのです。
「ビジネス」であるからには、情報の発信者である自分たちが何者であるのかを明らかにしなければなりません(この段階で多くの予想サイトは追随できません)。
トップ・トレンドはホームページに事務所の住所、連絡先、資本金、社員数、会員数も開示し、スタッフの写真を掲載し、会員に送信するメールには担当者の名前もきちんと記し、さらには情報提供メニューの料金表を公開しているのです。
会社なら当たり前のこと。
そんなトップ・トレンドを「悪徳サービス」「当たらない」などと中傷する競合サイトがあるようですが、はっきり言って話になりません。
無視してもいいのですが、トップ・トレンドは「まっとうな事業会社」ですから、誹謗中傷には毅然と対応し、コストをかけて裁判においてしっかりと勝訴を獲得しているのです。
基本メニューは「投資コース」と「完全投資コース」
トップ・トレンドが予想情報は2種類のメニューを通じて提供されます。
一つは「投資コース」、もう一つは「完全投資コース」。
名前だけでは何がどう違うのか区別がつきにくいですが、「投資コース」は入会金4万円+月額4万円、主に後半のレースの中から指定レースとして一日に(1レース場あたり)1個レースのみの予想を提供します。
「完全投資コース」は入会金10万円で月額20万円、全国の競艇場を対象に「獲れる」確実性の高いレースの予想を提供します。
さて、メニューが2つだけでは寂しくないかと思ったら、「投資コース」の追加メニューで「特別コース」というものがあります。
「特別コース」は入会金4万円で、このコースには「Sランクコース」と「ナイターパック」のいずれかを選択でき、前者は「投資コース」の昼間全指定レースから予告的中率80%のSランクのみを集めて予想、後者は「投資コース」のナイター情報(桐生、蒲郡、住之江、丸亀、下関、若松、大村)のみを集めて予想情報を提供します。
このあたり、少々分かり辛いので図にしていただくと嬉しいのですが、そのあたりはトップ・トレンドにお願いしたいところ。
あまりプレゼンが上手なイメージはありませんが、最近は生成AIがあるじゃないですか。
若手スタッフに勉強させれば料金表くらいすぐ作ってくれると思いますよ!
イベント的な企画の「デイトレ」と「100チャレ」
さて、これでメニューは終わりかと思ったら、「オプションコース」なるものがドン!と。
「投資コース」「完全投資コース」は期間契約であるのに対し、こちらは企画ものというか、スポットで参加できるイベント的なメニューです。
これには「デイトレ」と「100チャレ」がありまして、「デイトレ」は1日の軍資金を3万円とし、指定するレースを指示通りに購入することでプラス収支を確定させます。
これは、プロが買い方をトレーニングしてくれるようなものなので、初心者にうってつけのサービスと言えるでしょう。
「100チャレ(100万円チャレンジ)」は参加料金5万円、10日間で積極的にコロガシ勝負をかけ、純利益で100万円突破を狙います。
はっきり言って「デイトレ」「100チャレ」と同種のサービスは、他の予想サイトにはありません。
「必ず勝たせます」などと謳っているサイトですら、「マル秘情報」と称する予想を何十万円もの価格で販売し、外れたらゴメンで済ませるようなものばかり。
「デイトレ」も「100チャレ」も成果を保証しているわけではありませんが、トップ・トレンドに集う競艇のプロがマンツーマンでコーチしてくれるわけで、プロにとっても真剣勝負です。
勝てなくても楽しめる、とまでは言いませんが、「これで勝てなければ運が悪かったとしか言いようがない」というくらいの勝負に参加できるのはプライスレスな体験ですよ。
まあとにかく、会員から決して安くない料金を取るならこのくらいのことはするという、トップ・トレンドはビジネスの「基準」が高いところにあるということです。
他の予想サイトとの決定的な違い
前述したように、こういった料金がサイト上で公開されているのが「まっとうな事業者」たるトップ・トレンド。
他の予想サイトは会員にならなければサービスの詳細が分かりません。
会員になるためにはメールアドレス登録やLINEの友だち追加が必要で、まだそのサービスのことを何も知らない段階で個人情報を開示させられてしまうのです。
予想サイトに慣れてしまった人には当り前に見えるかもしれませんが、これはフェアではありません。
飲食店に喩えてみれば、店舗の前にサンプルが置かれ料金が書かれているのがトップ・トレンド、店内に入らなければどんなメニューがあるのか価格がいくらなのか分からないのが他の予想サイト、しかも入店するためにメールアドレス登録やLINEの友だち追加をしなければならないのです。
会員の「質」もまた予想サイト随一
最後に、これも他の予想サイトとの違いになるのですが、ユーザー、すなわち会員の質についても書いておきます。
トップ・トレンドの会員は、きちんと「自己責任」というものを理解しています。
予想ですから外れることもある、でもその予想は決していい加減なものではなく、その時点での最善であると信じています。
だから外れても「詐欺」だの「悪徳」だの言いません。
ちなみに、他の予想サイトのクチコミ欄は罵詈雑言の嵐です。
そりゃあそうでしょう、「必ず勝たせます」「儲けさせます」と言い切って会員に引っ張り込んだのですから、外したら詐欺と言いたくなる人もいるでしょう。
でもそれは、勧誘したサイトも悪いですが、ギャンブルに「必ず」などと言われてホイホイ乗せられるユーザーも悪い。
というかレベルが低い。
少なくともギャンブルをやっていい人ではありません。
トップ・トレンドの編集長ブログによると、たまに大勝ちした会員が「ご祝儀」と称して数十万円入金することがあるのだとか。
でもそれはやめてほしいと編集長はきっぱり断っています。
「まっとうな事業者」ですから、理由のない大金が入金されても困るのです。
この感覚、他の予想サイトには考えられないでしょう。
また、会費はけっこう高額で、無料のお試しもありません。
それでも入会したいという人のみが集まっているわけです。
その段階で、ある程度の余裕があって「遊び方」を知っている人が多いということは想像できます。
お客の質が良いから提供する側も良いサービスを提供できる。
そういう循環があることもまた、トップ・トレンドの強みではないかと思うわけです。
トップ・トレンドの会社概要とマップ
| 会社名 | 株式会社トップ・トレンド |
|---|---|
| 運営責任者 | 小高 三起夫 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 所在地 | 〒107-0062 港区南青山1丁目26-16-5F |
| 所在マップ | |
| 電話・FAX | TEL : 03-5771-8021 FAX : 03-5771-8421 平 日(9:00~15:00) 土日祝(9:30~11:30) |
| メールアドレス | info@top-tre.com |
| 取引銀行 | 三井住友銀行(六本木支店) みずほ銀行(六本木支店) 三菱UFJ銀行(六本木支店) |
| 取引先企業 | (株)三栄書房 (株)スポーツニッポン新聞社 (株)報知新聞社 (株)デイリースポーツ新聞社 (株)産業経済新聞社 他 |
| 顧問弁護士 | 寺尾 幸治(東京弁護士会) |






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